天皇の地位の根拠は「国民の総意」

長い間、ずっと議論することさえタブーになっていた「天皇」の存在。
ラプト理論ではすでに
「天皇は悪魔崇拝者のトップであり、諸悪の根源は天皇にある」と
されています。

一般市民の間でも、
「天皇は必要なのか?」という声が上がっています。

明らかに日本会議の関係者と思われる工作員が
上から目線でリプしており、
中には憲法改正に繋げようとしている人も…。

日本国憲法による「天皇の地位」の根拠は「国民の総意」です。
ですから国民の意志として天皇制廃止の声が高まれば
消滅する可能性があります。

しかも、こんなことを言う人がいて笑ってしまうのですが…。

日本の権威なんて、もう地の底まで落ちているので
心配ご無用。

令和2年度の皇室関連予算は238億円
当然ながら原資は私たちの税金です。
しかも年々上昇しているのにビックリします。

存在価値のないものは淘汰されるのが、
自然の摂理です。

天皇家には速やかに退場を願いましょう。