悪魔崇拝の中心地・日本から変わる

2020年も半分を過ぎました。
この半年で、すでに多くの出来事があって
時代のうねりを強く感じます。

相変わらず上級国民はコロナ茶番劇に勤しんでいますが、
世間は確実に冷めています。

「笛吹けども踊らず」まさにそんな感じでしょう。
最初から無理がありました。

王仁三郎が生きていたのは100年前です。
習近平の一帯一路を含めて、
NWOが上手くいくはずがありません。

表面上は「弥勒の世」が来て、
コロナ(567)のせいで国民は不安で夜も眠れないはず。
しかし私たちの精神的な支えである天皇の話題がまったく出てきません。

どうしたことでしょう?

ただでさえ影が薄い令和天皇。
完全に忘れ去られています。

細くなったり太くなったり、長くなったり短くなったりする
愛子さんは元気なのでしょうか?

こんな時こそ表に出てきて、
“救世主”として人々を熱狂させなければならないのでは?

天皇家御用達の演出家・浅利慶太も死んでしまいました。
引き継ぐ人が誰もいないのでしょう。
経産省の上からギューって押し潰されたようなチンチクリンですかね?
完全に役不足です。

ラプト理論によって人々の洗脳は解かれ、
明治維新から続いてきた「田布施支配」は完全に終わっています。

後はスポンサーが逃げ出したテレビ局が崩壊して
有終の美を飾ってくれるでしょう。

マジックはネタがバレたらその時点で終了です。
いつまでも続けていたら、
怒った観衆から腐った卵を投げつけられます。

真に恐れる相手は支配者ではなく、神様です。
そのことを忘れた人間たちは
悲惨な末路を迎えることになるでしょう。