学校教育と憲法改正

子供たちが通う学校で異変が起きています。
あまりにも過剰なコロナ対策は
子供たちの精神までも傷つけてしまうのではないかと
心配してしまいます。

こんなトラウマレベルなことをやらせているのは教育委員会であり、
その裏にいる「日本教育再生機構」です。

この団体は“トイレを素手で掃除する”ことで有名な
鍵山秀三郎と田中義人が関わっています。

また、それを合宿などを通して実践している
「まほろば教育事業団」。

この「まほろば教育事業団」の会長・中西輝政は
日本会議の櫻井よしことズブズブ。

更には「生長の家」が分離して出来た組織だということ。

カルト宗教団体・生長の家に関しては、以下の記事をお読み下さい。

「日本教育再生機構」と「まほろば教育事業団」、教育委員会は
生長の家(日本会議)の出先機関であるということです。

教育の現場から
“憲法改正”を幼い子供たちの脳に植え付けていくのが目的でしょう。

あまりにも姑息な上級国民のやり口です。

今回のコロナ茶番劇で明らかになったように
今の学校は完全に生長の家(日本会議)に乗っ取られています。

政治は元より、司法、企業、病院、警察、学校までも
イルミナティによって牛耳られていたのです。

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