お花畑で微睡む人たちへ

本サイトの
「麻生太郎の“廣済堂買収”が意味するもの」が読まれています。

その記事をリツイートした
「時計仕掛けのオレンジ」さんのリプライが盛り上がっているので紹介。

未だに「妄想」とか「陰謀論」とか書いている人がいますが、
頭は大丈夫なのでしょうか?

お花畑の住人には理解できないと思われますが、
コロナ茶番劇をきっかけにして
上級国民(ユダヤ人・李家)は仮面を脱ぎ捨てて私たちを攻撃しています。

当然のことながら、
彼らは財力と人力、武力を持っています。

まともに戦ったら私たちは到底、生き延びることはできないでしょう。

しかし、神様は私たちに力をくださいました。

こんな状況下でも
私たちは真実の情報を集めて、それを分析して拡散する。
そして知恵を使ってサバイブする能力です。

何もしなければ野垂れ死にするだけ。

自分で調べればわかることですが、
麻生太郎が廣済堂を買収したのは事実です。

上場企業の株主構成や大株主に関する情報は特別なものではなく、
企業のサイトを見れば公開されています。

麻生太郎が無駄な(儲からない)企業に手を出すわけがありません。
廣済堂買収から読み解ける将来は「首都圏の破壊」でしょう。

なぜなら麻生太郎は過去にも同じ犯罪を何度も行っているからです。

すでに「陰謀論」というものは存在しません。
ラプト理論の登場によって、
ユダヤ人が行っている犯罪行為は“論”ではなくなり
“事実”として世間に知れ渡ったのです。

無情にも彼らの手によって家畜のように抹殺された人々。
その恨みが現在のユダヤ人である「李家」に向かっています。

この「終わりの時」に
神様はユダヤ人を排除することを約束してくださいました。

私たちはそれが実現するように強く祈るばかりです。

まあ、上級国民の使いっ走りである工作員たちに
こんなことを言っても無駄だとは思いますが…。

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