科学的エビデンス欠如の理由は単純

結論から言えば
「コロナの嘘がバレるから」。

動画の中で大橋教授は
「PCR陽性の人が飛沫によって健常者に
ウイルスを感染させることが可能なのか?
その検証を誰もしていない」と仰っています。

コチラとしては逆に
「え、まだそんな基本的な部分も検証してないの?
専門家チームは今まで何をしていたのか?」と、
唖然とします。

唯一まともだと思われる専門家チーム「大阪大学 核物理研究センター」。
そのセンター長・中野貴志教授は
「感染拡大の収束に外出自粛や休業要請による効果はなかった」と明言。

しかし会議の席で直接言われた大阪府知事・吉村洋文をはじめ
政府やマスコミは完全無視を決め込んでいます。

まあ、それを認めてしまったら
彼らが強引に推し進めている
マスクやソーシャルディスタンスの必要性がなくなります。

しかも自粛要請の影響を受けて潰れてしまったお店や企業に対して
莫大な補償金を支払う羽目になります。

風評被害どころの騒ぎではありません。

では、なぜテレビに出てくるような御用学者以外の研究者が何も
発言しないのか?
過去の私のツイートを紹介します。

政府は常に研究者に圧力を与え続けています。
勝手に検証して発表すれば、
研究者生命が絶たれるのです。

「金で頬を叩く」
いつもの汚い上級国民のやり口です。

前出の大阪大学・中野教授も
「感染拡大の収束に外出自粛要請は意味がない」という
部分だけに留まっています。

もっと踏み込んで「コロナは嘘」というエビデンス(証拠)を
政府に突き付けて欲しいものです。

しかし現時点でこれをできる研究者(専門家)がいるのか?
まあ、いないでしょう。

研究者生命どころか、
本当に命までも絶たれる可能性があります。

コロナ案件はアンタッチャブルです。
そして私たちはいま壮大なペテンの中で生活しています。
そのことに気付くべきです。