イルミナティ企業のパソナとオードリー・ヘプバーン

映画やテレビに出演する人はもちろんのこと、
プロデューサーや監督、スタッフなど、
製作に携わるほとんどの人がユダヤ人であることがわかりました。

日本の場合はアジア人なので
“李家つながり”しか活躍できません。

そしてエンターテインメントの本場・ハリウッドは
「すでに崩壊した」とのこと。

「大量逮捕」とかは“Q”の人たちがよく使うので信用できませんが、
最近のハリウッド映画は本当につまらないので
崩壊も宜なるかな。

昔はもっと面白かった気がします…。

で、いきなりのオードリー・ヘプバーン。

私は『ローマの休日』しか知りませんが、
大女優=オードリー・ヘプバーン
という図式がすぐに頭に浮かぶくらいの大物です。

なぜか大手町にあるパソナのオフィスには
オードリー・ヘプバーン。

ご存じ、幻の東京オリンピックでボロ儲けできなかった
竹中平蔵が会長を務めるパソナです。

当然の如く、
“イルミナティつながり”が考えられます。

事実、彼女はロスチャイルドの仮装パーティー(1966年)に
鳥かごを被って参加しています。

「鳥かご」はウィッカーマンでもわかるように
“生贄”の意味があります。

そう考えると
彼女が63歳という若さで亡くなったのも
契約であると考えられます。

悪魔と契約すると
莫大な富と名声を与えられますが、
その代償として自分の愛する人を差し出したり、
最終的には自分の命さえも捧げなくてはなりません。

神様が地上に降臨した今、
悪魔と契約した人間たちは神様から霊肉ともに裁かれ、
悪魔に命を奪われることになるでしょう。