知らぬ間に悪魔崇拝の儀式に参加させられていた

年老いた両親と暮らす私の家には
仏壇があり神棚があります。
以前は床の間に「天照大神」なんて書いてある掛け軸もありました。
※さすがにこれは気持ち悪いので、私が無理矢理に外しましたが…

祖母が亡くなった時は
近所の葬儀場で坊さんを呼んで葬式を行いました。

ラプト理論を知る前までは
何の疑問も抱かずに行っていたこれらの儀式。

実は悪魔を拝まされていたのです。

聖書には偶像崇拝がどうしていけないのか?
その理由が「詩篇」に書かれています

国々の偶像は金銀にすぎず
人間の手が造ったもの。
口があっても話せず
目があっても見えない。
耳があっても聞こえず
鼻があってもかぐことができない。
手があってもつかめず
足があっても歩けず
喉があっても声を出せない。
偶像を造り、それに依り頼む者は
皆、偶像と同じようになる。

詩篇115.4

まさにその通りだと思います。
神様は生きていて、
私たち人間と意思疎通することができるのです。

私たちはイルミナティによって洗脳されて、
様々なことで騙され続けてきました。

嘘の死後の世界を説かれ、
「あの世で先祖の霊が苦しんでいる」などと
恐怖を植え付けられて大金を払ってきたのです。

この世で神様に反する行いをしてきた人間は
あの世でもサタンに囲まれて暮らすことになります。

それは生きている人間が供養すればどうにかなる、という
類いのものではありません。

神様の御言葉に従った生き方をすれば
肉体を失った後でも
私たちの霊はより神様の近くで生活することができ、
永遠に生きることができるのです。

安倍晋三のようなユダヤ人が言うことが事実なのか?
それとも中心者であるラプト氏が仰ることが事実なのか?

未だに霊界を映像に収めた人はいません。
今後もそんな動画は出回らないでしょう。

どちらが事実なのか、
それを判断するのはあなた自身なのです。