学校が滅茶苦茶になっていた!?

教育の現場でラプト理論を実践している
「えくぼちゃん」の動画です。

教員・関係者必見!!コロナが消えるコロナ対策。

文科省の言うことに奴隷のように従うのでなく 世間の目や常識に囚われるのでなく、 この業界から社会をまともにしていくために 学校を再開していきませんか? 参考にさせていただいたブログと動画はこちらです。 Rapt Blog https://rapt-neo.com/ Kawata no Blog http://ka…

私自身、学校というものから離れて久しいですが、
最近の学校は“とんでもないこと”になっているようです。

今回のコロナ茶番劇によって
その実態が世間に知れ渡るようになりました。

政府が平成12年の「教育改革国民会議」の資料において
「子供を飼い馴らす必要がある」や「ここで時代が変わった」
「変わらないと時代が滅びる」など、
フェイク?と思われるようなことが色々と表記されています。

もう滅茶苦茶です。

李家が計画するスーパーシティ。
その中で文句も言わずに黙々と働く奴隷予備軍を
彼らは大量に生産しようとしているのでしょう。

因みに「教育改革国民会議」の座長は江崎玲於奈。
「就学時に遺伝子検査を行い、才能に見合った教育をしていくべき。無能は教育するだけ無駄」と発言して、
多くの人から叩かれた人物です。

彼は上級国民以外の人間に
「教育」は必要ないと考えています。

上級国民こそ頭の回転が遅い、
馬鹿の集団であることが証明されているのに…。
まったく都合のいいことばかり言う奴らです。

「教育改革国民会議」には江崎以外にも、李家の浅利慶太、天皇関連の牛尾治朗、慶應の金子郁容、日本財団の曽野綾子など、香ばしい人間ばかりが在籍。

下級国民の子供は受験戦争で脳を疲弊させ、
自分の頭で考えること拒否させる。

そして上級国民の子供は慶應などの幼稚園からエスカレーター式の学校に入り、
個性才能を活かした教育を受けることができる。

このようにして上級国民は
自分たちの都合の良い社会を作り上げてきたのです。

しかし安倍晋三を例に出すまでもなく、
こんな教育を受けていれば我が儘な人間に育つのは当たり前。

精神が歪であるために集団から抹殺され、
排斥される運命にあります。

上級国民であるユダヤ人はそのようにして、
流浪の民となったのです。

根底にあるのは大本教の思想です。
彼らは神様の愛を受けることができません。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

解説記事はこちら http://kawata2018.com/?p=4569 RAPTブログ https://rapt-neo.com KAWATAのブログ http://kawata2018.com

悪魔を崇拝する人間たちの最後は悲惨です。