基本的人権を制限するコロナパンデミック

コロナウイルスの茶番劇に気付いた“まともな人”が増え、
次々と情報を発信し始めています。

コロナ騒動は、常在性ウイルスをPCRで検出するというトリック

新型コロナ感染症の蔓延を防ぐための自粛やマスク、学校休校、イベントの中止、県境を超えた移動の自粛などの対策が何故必要なのかという科学的根拠は、同感染症は症状のない人から感染することがあるという話から出てきています。この事実を発表したドイツのグループの論文は、PCR検査で診断しており、そのデータは中国の論文に由来し…

上の動画では感染症や免疫学の専門家、
徳島大学名誉教授・大橋眞という方がコロナの嘘を暴いています。

「PCR検査というのは常在性ウイルスを検出しただけであって、
コロナが存在するという科学的根拠はまったくない」と解説。

つまりPCR検査はまったく意味がないのです。

TweetTV JPにも出ていたので貼り付けておきます。
興味のある方はどうぞ。

マスコミでは絶対、言えない「新型コロナウィルスの真実」!

https://twitter.com/TweetTVJP/status/1266313451879587846 @TweetTVJP どひゃー、地元の徳島でこんな事を教えてくれる徳島大学名誉教授で免疫生物学専門の大橋眞(まこと) http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/pers…

そして今日のNHKニュースでは、
相変わらずフェイクニュースを垂れ流しています。

コロナ=インフルエンザなので
気温が上がってきて、当然のようにインフルエンザは終息しています。
従ってコロナの患者数が激減。

それではまずいと思った政府はコロナ感染者を捻り出そうと、
色々と策を練っているわけです。

では、なぜこのような馬鹿げたことを
政府は時間と大金をかけて行っているのか?

それは下記のサイトで分かりやすく説明されているので、
是非ともお読みください。

もはや国民は
こんな馬鹿げた茶番劇に付き合う必要はないのです。