最近の「トカゲの尻尾」は逃げ出すのが早い

経産省が作ったインチキ一般社団法人「サービスデザイン推進協議会」の
代表理事・笠原英一が早くも逃げ出したらしい。

森友学園の籠池泰典を例に出すまでもなく、
安倍晋三の使いっ走りは悉く社会的に抹殺される運命にあります。

トカゲの尻尾は、はした金で事件の全責任を負わされて、
永遠に続く裁判とクズなマスコミに追われ、ネットでは罵詈雑言の嵐。

人生のすべてを奪われることになります。

最近では年金積立金管理運用機構(GPIF)の理事3人が
一斉に退任するという事件も発生しました。

今回のコロナ茶番劇で株価は下落、GPIFの損失は
20兆~25兆円と言われています。

この損失の責任を理事3人が取らされそうになったので、
逃亡した可能性があります。

最近、馬鹿なトカゲの尻尾たちでも
「最後は自分も捨てられる…」ということがわかってきたらしく、
安倍晋三と距離を置いている感じがします。

今後も安倍晋三の周辺からどんどん人がいなくなり、
文字通り裸の王様であることが
世間に知れ渡ることになるでしょう。

そういえばもう一人の裸の王様、孫正義も同様で
ユニクロ柳井、中国アリババのジャック・マーなどが
ソフトバンクから手を引いています。

李家は完全に泥船状態。
すでに半分以上が水に浸かっており
いつ沈没してもおかしくありません。

子悪党のネズミたちは我先に船から脱出しています。