コロナ補助金利権は経産省が主導

下のスクショは先ほど私がツイートしたものですが、
「種Log.」ではもう少し掘り下げてみます。

まずは読んで欲しい記事があります。
『一般社団法人サービスデザイン推進協議会とは何者か。「持続化給付金」事務局の謎めいた正体を考える。 』

記事を書かれた方は粘着質的(良い意味で)に
この問題について調べられています。
※証拠を手に入れるのが実に上手いので参考になります。

すべてが“自作自演”と言っても過言ではない安倍政権ですが、
持続化給付金もアベノマスクと同様の手口で、
税金をアベ友に分配しているようです。

一般社団法人サービスデザイン推進協議会は
定款からして経産省内部で作られており、
経産省の別働隊(ペーパーカンパニーなので“隊”ではないか?)であることが
証明されました。

国→民間団体(補助金執行一般社団法人)→民間企業
という金の流れを作ったのは経産省です。

立憲民主党の川内博史は電通、パソナ、トランスコスモスが
一般社団法人サービスデザイン推進協議会を設立したと言っていますが、
少し違うようです。

主犯は経産省でした。

経産省といえば
悪名高き安倍晋三のブレーン、佐伯耕三と今井尚哉でしょう。

安倍にはこのようなシステムを考えられる頭と人脈がないので、
この2人が画を描いている、と考えられます。

つまりは泥棒が金庫番をしているというわけです。
調べれば調べるほど
滅茶苦茶なことをやっている安倍晋三とその仲間たち。

神様から裁かれる日は近いです。