悪の道を突き進む“麻生帝国”は盤石なのか?

安倍晋三は“アベ友”というネットワークを構築して税金を配り、
そのキックバックで私腹を肥やしてきました。

一方、麻生太郎は人工地震などを起こし、
その復興予算を分捕るやり方で汚く金を稼いできたのです。

そして、その金をプールせずに企業買収に回して
莫大な利益を上げてきました。

買収するのはイルミナティの計画によって潤う企業ばかりで、
大量に株式を保有して親族を役員として送り込む手法です。

昨日の記事で上げた「廣済堂」だけでなく、
近年の麻生太郎は多くの企業買収を行っています。

例えば
情報ネットワークサービスの「都築電気」。

この会社はビッグデータや監視カメラの解析なども行っているので、
政府がゴリ押しするスマートシティには
欠かせない技術を持っています。

すでに麻生太郎が24.74%の株を取得していて、
富士通を抜いてトップです。

また日特建設は株式会社麻生と同様にコンクリートを扱い
災害復旧事業などを請け負っています。

地質調査のスペシャリストなので、
人工地震にも関わっていることでしょう。

まさにマッチポンプを地で行く会社です。

このようにして盤石の体勢で悪の道を突き進む麻生太郎ですが、
彼も今年で80歳。

神様の裁きもあって、
かなり脳が働かなくなっています。

息子たちはボンクラ揃いなので、
麻生太郎が死んだら“麻生帝国”は一瞬にして滅びることでしょう。

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