麻生太郎の“廣済堂買収”が意味するもの

麻生太郎が廣済堂の株、20%を取得し
筆頭株主になったそうです。

今さら麻生太郎の企業買収なんて驚きません。
しかし、それがどうして問題なのかというと
買収したのが「廣済堂」だからです。

廣済堂の主業は印刷事業ですが、
出版不況などにより経営は芳しくありません。

ではなぜ、麻生太郎は廣済堂の株を買い占めたのか?

それは廣済堂が子会社として「東京博善」という会社を持っているからです。

麻生太郎の狙いはその東京博善です。

あまり知られていませんが、
東京博善は東京都の火葬場を独占している企業。

なんと東京博善は
東京23区の死亡者の7割以上の火葬を一手に引き受けています。

廣済堂=東京の火葬場

廣済堂は麻生太郎が買収する前は
米ベインと旧村上ファンドがTOBで争ったり、
中国家電量販大手・蘇寧電器集団が株を買い占めたりで、
胡散臭い連中が出入りしていました。

最終的には旧村上ファンドの所有していた株を買って、
麻生太郎が取得したのです。

相当額の金が動いたと思われます。

ラプト理論を理解している人なら
すでに察していると思いますが、
それほどまでして東京の火葬場を麻生太郎が欲しがったのは
今後首都圏で数多くの死者が出て
大儲けできると判断したからでしょう。

コロナ茶番劇の時も
麻生太郎はインサイダー情報を流して、
行きつけのバーを被害を受けることなく撤退させています。

東京で多数の死者を出すには
大地震の他にも、海底火山を爆発させての大津波、
富士山を封鎖して爆弾を仕掛けて噴火させる、ということも考えられます。

麻生太郎の狙いは首都圏です。

彼らの計画が色々と上手く行ってないとはいえ、
麻生には前科があるので注意が必要です。

天皇や主要な政治家、大企業の重役が
東京を離れている時を狙ってくるはずです。
特に注意しましょう。

このように人間の命を虫けらの如く扱い、金としか考えられないユダヤ人たち。
一日でも早く地上から滅び去ることを
神様に願わずにはいられません。