宗教アレルギーについて

私は50代なのですが、
若い頃にはオウム事件や
「桜田の壺」として有名になった統一教会など、
宗教に絡む様々な事件がありました。

また、選挙の度に創価学会員による公明党への投票を呼びかけられて、
宗教=悪というイメージが染みついていました。

絶対に関わり合いたくないレベル

オウム真理教、統一教会、創価学会、イスラム教、新興宗教

冠婚葬祭や初詣には行くかなレベル

神道、仏教

やりたい人だけどうぞレベル

キリスト教、ヒンドゥー教、その他

一般の日本人の宗教観は概ねこんなものではないでしょうか?

しかし、これらの宗教観は悪魔崇拝者たちによって植え付けられた
幻影だったのです。

私はラプトブログを読んで、そのことに気付いたのです。

聖書に出てくる神様を本当の神様とする宗教以外は
どれもみな“まやかし”でした。
(既存のキリスト教の教会もすべてが悪魔崇拝者たちによって乗っ取られています)

ラプト理論を学ぶことによって、
私たちはマトリックスの世界で生きていることが分かりました。

ユダヤ人による“でっち上げ”の世界は何を意味するのか?
それは希望のない世界です。

希望のない世界=神様がいない世界

私はラプトブログに出会うまでは、
神様の存在を否定していました。
実際に神の存在を説く新興宗教に嵌まった人に議論を吹っ掛けて、
それを論破して遊んでいたほどです。

私たちは宗教=神様=悪
毎日、少しずつ毒を飲まされるように刷り込まれてきたのです。

いま、多くの人がユダヤ人たちの支配に気付き、
目覚めようとしています。

力が衰えたとはいえ、まだ彼らの支配はシステム化されて
脈々と息づいています。

この支配から抜け出すにはどうしたらいいのか?

鍵はあなたたちが忌み嫌う“宗教”にあるのです。

洗脳から解かれる唯一の方法は自分の頭で考え、
何が真理で何が嘘であるか、
調べ、判断し、行動することです。

そうすると必然的にラプトブログに導かれるのです。