やり過ぎてしまったコロナ茶番劇

今回の支配層(イルミナティ)による
世界規模のコロナ茶番劇は明らかにやり過ぎでした。

彼らも追い詰められての行動かもしれませんが、
そもそも仲が悪いので足の引っ張り合いは当たり前、
輪を掛けて頭が悪いのでミスばかり。

国民ひとりひとりが情報を発信できる時代において、
私たちを騙すのは至難の技。
王仁三郎が生きていた100年前とは違うのです。

そもそも各イルミナティの「目指すところ」が違うので話になりません。
やはりラプト氏が言われるように
「準備不足」感が否めません。

日本においては税金を上級国民に分配することによって
ポジションを保ってきた安倍晋三は
すでに機能しなくなりました。

“アベ友”である芸能界(ヤクザ)からも反旗を翻されてしまって、
四面楚歌に…。

「金の切れ目が縁の切れ目」とは
よく言ったものです。

またもや「ケチって火炎瓶」事件が起きるのか?
非常に楽しみです。

まあ、自業自得とはいえ、
安倍晋三が逮捕されるのも時間の問題でしょう。

次の首相は誰になるのかわかりませんが、
さらにボロボロになっていくのは目に見えています。

神様が降臨した今となっては
ユダヤ人が夢見た世界統一はまたしても幻に終わり、
最終的には滅んでいくのです。