なぜ、ここまでラプトブログは嫌がらせを受けるのか?

上のスクショをご覧になるとわかるように
ラプトブログの人気記事ランキング1位は
『北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。』
この記事が読まれた回数は
なんと709,446回です。

これがいかにスゴい数字かというと、
“文春砲”で有名な週刊文春が
週刊誌の売上げトップで実売は33万部。

単純に比較することはできませんが、
ラプトブログの半分の読者数です。

ご覧のようにラプトブログは
すでに社会的に多大な影響力を持つ媒体に成長しているのです。

そのことを脅威に感じているのが上級国民。
色々と嫌がらせをしてくるわけです。

あなたも日常的に検索エンジンを使って
ネットで調べ物をしていると思われます。

やはり一番の人気はGoogle。
PC及びモバイルでシェアNo.1です。
事実、私も利用する回数が圧倒的に多いですね。

しかし、このGoogleで「ラプトブログ」を検索すると
不思議とラプト氏が作られた「ラプトブログ」に辿り着くことができません。

※一番上にある「ホットペッパービューティー」って、なに?

そして次々と出てくるのは
ラプト氏をディスるブログばかりです。

70万人に読まれているブログが影も形もありません。

そういえばアメリカにあるGoogle本社の土地とオフィスは
麻生太郎が所有していましたね。

というワケで、
明らかに麻生太郎の嫌がらせが考えられます。

では2番目に人気があるとされる
破産寸前の李家・孫正義のYahoo!です。

これは悪質ですね。
生長の家信者・日野智貴の「note」が最上位にあります。

まあ、2番目に
「KAWATAとNANAのPAPT理論」が入っているので
少しは勘弁してあげますが、まったく酷いものです。

裏を返せば、
李家は極端にラプト氏を恐れているということでしょう。

日本の情弱はYahoo!をホームに使っている人が多いですからね。
簡単に騙すことができると考えているのでしょう。

Bingは良心的ですね。
「ラプトブログ」が一番上に表示されます。

最近のビル・ゲイツは世界中から大バッシングを受けていますが、
Bingは悪名高きマイクソフトの提供です。

また、ビル・ゲイツは中曽根蔦子の子供で大本教信者。
JAL123便の墜落事故にも深く関与していることがわかりました。

そんなバックグラウンドを持つBingですが、
意外にも公平性を保っていると言えます。

プライバシー保護を謳うDuckDuckGo。
「ラプトブログ」は一番最初ですね。

最近、私はDuckDuckGoを使う機会が多いです。
Googleでは見つけられないようなサイトを表示してくれるので
他の人と視点が違って重宝しています。

検索されるサイトが異常に少ないのがネックですが、
今後に期待、という感じですかね。

まとめ

ということでザッとまとめてみましたが、
検索エンジンでは明らかに工作されている事実が読み取れました。

「ラプトブログ」が一番上に表示されていたとしても、
それに続くのがほとんどアンチのサイトです。

まあ、一度でもラプトブログを読めば
そこに書かれていることが真実であることが
すぐに分かるんですけどね。

今までのモヤモヤがスッキリ晴れるというか…。

隠そうとすればするほど、見たくなるのが人間の心理。
上級国民であるユダヤ人にはそれが分からないのです。

神様が与えて下さったラプトブログによって、
イルミナティの悪行のほとんどが暴かれました。
彼らを信じる国民は限りなくゼロになっています。

今後は神様の裁きも更に激しくなり、
私たちの前にその醜態を晒すことになります。

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