レイプ事件に見る、安倍と麻生の醜い争い

以前から仲の悪さが露見していた安倍晋三と麻生太郎。
利益が一致するときは共闘し、
利権がバッティングする時は激しく争うこともありました。

コロナ茶番劇については
麻生はあまり乗り気ではないようですね。

というのも麻生グループの病院が
コロナ患者の受け入れを拒否しているからです。
(詳細は明日の記事にする予定)

で、伊藤詩織と山口敬之の小競り合いです。
別に安倍サイドの山口をフォローするわけではありませんが、
伊藤詩織は“胡散臭い女”だということが判明しました。

かなり綿密に調べ、伊藤詩織の嘘を暴いたサイトがあったので紹介します。
(もしかしたら、すぐに消されるかもしれません)

伊藤詩織さん考察blog
伊藤詩織さんの発言と行動を、ファクトに基づき時系列で考察していくブログ。

このブログ、“編集のプロ”の臭いがするので、
アベ友・見城徹の幻冬舎の編集者が書いているのかもしれません。

それにしてもよく調べ上げて書かれており、信憑性があります。
インスタやツイッター、ブログなど
ウソ情報を発信している人間にとっては恐ろしい時代になりました。
過去がすべて暴かれます。

MeToo運動や人工芝運動、シールズ、気候温暖化、水利権などは
ロスチャイルド・ビジネス。
つまり伊藤詩織は麻生太郎サイドの人間です。

多くの方が思われているかもしれませんが、
私自身、この事件の真相はどうでもいい話です。

しかし、こんな所にも「隙あらば攻撃する」という
イルミナティの本性が現れていて、とても興味深い。

何となく伊藤詩織はグレタっぽい臭いがするので
拒絶反応を示すのは私だけかな?

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