サタンの証(あかし)する悪魔崇拝者

私たちが主である神様を喜ばせるために神様の証(あかし)をするように
悪魔崇拝者たちもサタンを喜ばせるためにサタンの証をしています。

彼らはその行為を堂々と宣言することはできないので、
漫画や映画などを通して
その証をしてきました。

彼らはその見返りとして、
巨大な権力と莫大な金を手にすることができたのです。

サタンは池口恵観や天皇、安倍昭恵など
霊界からの指示を受けることができる悪魔崇拝者を通して、
庶民から土地や金品を強奪する方法を教えてきました。

また子供を誘拐して食べたり
アドレナリン入りの血を飲む行為も同じで、
より多くのゴイムを殺すことが
彼らがサタンに忠誠を誓う証となります。

悪魔崇拝者はサタンから気に入られようと必死に悪を行っているのです。

愚かにも彼らはサタンに騙されていることがわからないのです。

肉体が滅びた後は霊界で永遠にサタンに足蹴にされ、
奴隷となって苛まれることを知らないのです。

愚かなことです。
肉体の寿命なんて、せいぜい頑張っても100年です。
死んだ後の永遠の時間に比べれば一瞬のこと。

それが理解できないほど彼らの脳は壊れています。
神様の愛を受けることができないので
修復することは不可能です。

最近の政治家や芸能人たちの挙動がおかしいのはそのためです。
脳が完全に機能停止し、壊疽を起こしています。

世界中の人々をコロナ茶番劇で騙すのは
とても高度な技術を必要とするのに
まったくの体たらく。

仲違いして、足を引っ張り合ってすぐに馬脚が現れてしまう有様は
まさに「ヨハネの黙示録」に出てくる
七つの頭と十本の角を持つ竜です。

そんな無様な彼らを見てサタンの苛立ちは頂天に達し、
イルミナティを攻撃し始めました。

「失敗を続けるイルミナティは神様からの裁きだけでなく
怒り狂っているサタンからの攻撃も受けることになる」と、
以前ラプト氏は御言葉で宣布されていました。

参考 RAPT有料記事388(2019年7月13日)人間サタンが全ての工作に失敗したのを見て、霊的なサタンたちは怒り狂い、人間サタンを滅ぼし尽くすことを決定した。ラプトブログ

神様とサタン、そして仲間であるはずの人間サタン、
三方向から同時に攻撃されたら
イルミナティも滅びるしか道は残されていないでしょう。
2023年まで持ちそうもありません。

神様も簡単には彼らの命を奪わず、
精神を崩壊させ、生き地獄を味わせることでしょう。

明治維新、第一次世界大戦、第二次世界大戦、JAL123便、911、阪神淡路、311、その他様々な虐殺によって、多くの無実の人々の血が流されました。

その血の叫びが
イルミナティを絶対に許さないはずです。

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