工作員の心理について

私たちは日々、真実を追い求めて生活していますが、
真実はすべて「義人」が発信しているわけではありません。

イルミナティの手先であるマスコミも、
当然のように真実を発信しています。

彼らは真実に少しずつ毒(嘘)を混ぜて
間違った道に人々を進ませるのです。

すぐにわかるような嘘ばかりを垂れ流していたら、
誰からも相手にされなくなります。

私たちは“上澄み”だけを汲み取って、
ラプト理論と組み合わせて情報を発信する
ことを心掛けているはずです。

ですから必然的にソースは
イルミナティやそのエージェントが発信したことが多いと思われます。

そうでなければソースがラプト信者だけのものになってしまい
公平性を欠くばかりか読者から共感されなくなり、
そっぽを向かれるだけでしょう。

今回の工作員の件ですが、
それに過剰反応したツイートがありました。

内容的には
『彼のYouTube動画を推したが、
彼が工作員の可能性があるので謝罪します』
というものでした。

恥ずかしながら私も工作員認定されている「画像診断」を推した過去があります。
また、統一教会系の「Eden Media」の動画や「Q」、明かに大本教信者、御用学者、
その他大手マスコミの情報をツイートしたり、
この「種Log.」でも紹介しています。

でもこれは発信者の人格やバックグラウンドなど、
すべてを受け入れているわけではなく
一部の情報のみを「真実である」と判断して取り上げています。

今まで御言葉に従ってきた人ならば
それは当たり前のことであり、
「言い訳or謝罪」をする必要はありません。
※もちろん明らかな勘違いや間違いはあるので、その場合は素直に謝罪して訂正しますが…。

ですから、
工作員認定された人の情報を推したとしても
「私は工作員の仲間ではありません」というアピールは必要ないと考えます。

また以前ラプト氏は
「私に工作員認定されたら謝罪や弁明をするのではなく、
今後の行いで汚名をそそいでください」
と話されていました。

過剰反応をすればするほど御言葉から離れ
工作員として多くの人に認知される結果となるのです。