私の考える「証」とは

証(あかし)=証明すること

証明することは3種類あると考えられます。

ひとつは
「神様が存在し、私たち人間を愛してくださっている」という証明。
ふたつ目は
「神様が油を注ぎ、遣わした中心者がラプト氏である」という証明。
三つ目は
「神様の御言葉に従って行動したら、自分自身を幸福にすることができる」という証明。

1:
ツイッターで情報拡散をしている私たちはすでに
真実=神様
ということを学びました。

真実の力はとても強く、
如何なる嘘や欺瞞を跳ね返す権力を持っています。

火が野山に燃え広がるように
最近では真実を受け入れる人が多くなったことに驚きます。

また李家・安倍や麻生太郎、天皇、その他諸々の工作員が存在することを知って、
悪魔崇拝者が現実に存在し
「ユダヤ人以外の人間をゴイムと呼んで蔑み、奴隷のように扱っている」ことが
わかりました。

悪魔が存在するなら、
逆説的に神様も存在するということ。

神様と人間の歴史については聖書を読めばわかります。

聖書に書かれている内容は「ファンタジー」ではなく「現実」でした。
聖書は歴史書です。
※聖書は比喩で書かれている部分も多いので、それを現代の科学と照らし合わせて読むことは必須です。しかし、それも聖書を読む楽しさのひとつかもしれません。

そして神様の最終目的は「より多くの人間と愛し、愛される関係になる」ことです。

2:
次にラプト氏が中心者であることの証明。
これは過去に私が書いた記事を参考にしていただくと分かりやすいと思います。

今回のコロナ・パンデミックに関しても、
「神様が地上に降臨されているので、2020年はすべての人が裁かれる」と
預言されております。
私は
「すべての人が裁かれるとは、一体どのような状態になるのだろう?」と、
戦々恐々として過ごしていました。

その結果がコロナ・パンデミックです。
私たち人間の脳では決して思いつきません。

今までのほほんと生活していた人やテレビに洗脳された多くの人が、
演出された未知のウイルスと滑稽な戦いに明け暮れています。

また神様からの御言葉をラプト氏が伝える朝会の内容は
日を重ねるごとに充実しています。

それは「どちらとも取れる」ような抽象的な話ではなく、
とても具体的なので理解し易く、
過去の御言葉を聞いてもブレがありません。
※逆に逃げ場がない、とも言えるのが恐いところです…。

ひとつのことを話していても
違った角度から光を当てているので、
聞くたびに悟ることがあるのです。

まさにそれは「神業」としか言いようのないものです。

3:
私自身の証明に関しては、この「種Log.」の中で書いているように
毎日悟ることがあります。
すでに御言葉は私の行動規範であり、絶対的な指針となっています。

周囲の雑音に惑わされることなく力強く、
そして着実に御言葉通りの生活を行うことができています。
※まだまだ完璧ではありませんが…。

以上のように
「証」は概念ではなく、
実践とその結果報告であると考えられます。

それが多ければ多いほど、
神様を喜ばせることになるでしょう。