私たちをナンバリングして家畜化しようとする「世界政府」

個性、才能、性別、人種。
私たちはそれぞれ違った能力を与えられて
生まれてきました。

神様はご自分の霊を分け、
その霊を成長させるために
人間に肉体を与えたのです。

長い間、人間に愛を注ぎ続ける神様の姿を見て
サタンは嫉妬に狂ってきました。

神様が地上に降臨し
終わりの時を迎えた今、
サタンは悪魔崇拝者たちを使って
全てをぶち壊しにきています。

それが100年前に生きていた出口王仁三郎の計画です。
彼は現在の亡霊です。

彼らはコロナ・パンデミックを演出し、
世界をごちゃ混ぜにしてひとつにする
「世界政府」なるものを本気で作ろうとしています。

私たちはナンバリングされ、
家畜のように管理されます。

そこには個人の自由意思は存在しません。
あるのは「支配者と奴隷の関係」だけです。

彼らイルミナティ(ユダヤ人)はサタンに騙されているので、
自分たちが支配者になれると本気で考えているのです。

傲慢です。
神様がそんなことを許すはずがありません。
必ず失敗します。

玉木雄一郎が「9月入学」などと騒いでいますが
全ては「世界政府」を築くための一環です。

コロナ茶番劇の裏にある
彼らの行動に注意しなくてはなりません。

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)