暴走列車は誰にも止められない

彼らは悪い企てを固くたもち、
共にはかり、ひそかにわなをかけて言う、
「だれがわれらを見破ることができるか。
だれがわれらの罪をたずね出すことができるか。
われらは巧みに、
はかりごとを考えめぐらしたのだ」と。
詩篇64.5

今回のコロナ・パンデミックは
123便や911、311と同様に彼らの宗教儀式のひとつです。

マンガや映画などで事前に告知するのも
いつもの彼らのやり方。

庶民にバレたらその時点で“終了”となるのですが、
追い詰められた彼らは往生際が悪く
まだ続けています。

出血が酷く、
はみ出した内臓を引き摺りながら彷徨っているので
その臭気は鼻をつき、多くの蝿を纏わせています。

醜悪な姿は、すでに多くの人に認知され、
その存在を気付かせるに至っています。

彼らはファンタジー(お花畑)の住人になっており、
現実を受け止めることができません。

背水の陣で臨んでいる彼らは
見て見ぬふりを決め込んでいます。

今までのように
パワープレイでゴールネットを揺らそうとしているのです。

しかし、無駄です。

神様が地上に降臨されているので、
ルールが変わりました。

彼らの成功体験が逆に墓穴を深くしています。

暴走列車はもう誰にも止められなくなっています。
彼らイルミナティは、今後も更に深く深く穴を掘り続けることでしょう。
自分が落ちるとも露知らずに…。