ラプト氏という中心者の存在

真実=神様

玉石混淆、無限に広がるネットの世界で、
真実は米粒より遙かに小さな存在です。

しかし、真実は世界を変える力を持っていることを
私たちは情報拡散を通して学びました。

情報拡散は真実のピースを拾い集めて
カタチにして発信していく作業。

そして最終的にひとつの絵を仕上げていくのが
中心者だと考えられます。

その作業はジグソーパズルを組み上げていくようなものです。

今回のコロナパンデミックの裏側を1本の動画にまとめ、
私たちに与えてくださった神様に感謝します。
と同時に、
これを見た誰もがラプト氏が中心者であることを認めざるを得ないでしょう。

私たちはそれぞれ細部の絵を組み上げることはできたとしても
全体を仕上げることができません。

それは神様の御業であって、
油注がれた中心者しかできない仕事です。

エセ教師・中田敦彦では
とても無理な話です。

イルミナティ(上級国民)はマスコミやネット、教科書などを使って、
私たちに「計画」がわからないように細心の注意を払ってきました。

その計画が今、完全に暴かれました。

それにしてもイルミナティの計画は
時空を超えて壮大で、とても馬鹿らしい狂人の世界。

本気でそんなことができると思うなんて、
時代錯誤で馬鹿の極地です。

やはり悪魔やイルミナティって、
本当に脳が回転していないのだと改めて思う次第です。

参考 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!Kawata no Blog