サタニストはなぜ死を怖れるのか?

すべての生き物は
死んだ後に肉体から霊体が離れ、
霊界に行くことになります。

霊界は神様が支配する完全なる世界です。

サタニストの霊は悪魔に変質しているので、
当然のことながら神様から遠く離れた地獄で
先住サタンたちと一緒に暮らすことになります。

一緒に暮らすといっても
先住サタンと新入りサタンは対等ではありません。

先住サタンに虐待されながら、
誰からの救いも受けることなく
彼らの霊は永遠に生きるのです。

それがサタニストたちにはわかっているのでしょう。

秦の始皇帝を例に出すまでもなく、
彼らは不老不死を望みます。

イエス様から2000年、
先生とラプト氏の義の条件が立てられなかった時代は
肉界に義人はいませんでした。

神様が完全無視状態の肉界において彼らは無敵を誇り、
人生を謳歌していたのです。

しかし彼らは知っていたのです。
自分が死んだら地獄に行くことを…。

だから肉界にしがみつこうとした。

愚かなことです。
今まで死ななかった人間は誰一人いません。
それは神様が作られた法則なので、
例外はありません。

例外があったら、神様自体の存在が消し飛ぶからです。

出口王仁三郎の「王仁」は「二十二の人」。
それは「富士」とも「不二」とも「不死」ともいいます。

安倍晋三、麻生太郎をはじめとした現代のサタニストたち。
神様に逆らって生きることは辛いことです。
死後はさらなる裁きが待っています。

彼らにも薄々その事実がわかっているのでしょう。
だから冴えない顔を晒して悪事を重ね、
サタンに不死を祈りながら生きているのです。

参考 RAPT有料記事453(2020年3月23日)罪を犯した方が幸せになるというサタンの洗脳から出てきなさい。罪を犯したら不幸になり、罪を悔い改め、罪をなくす努力をし、罪を償って生きてこそ、真に幸福に生きられるのだと悟りなさい。ラプトブログ

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)