コロナ騒動は「革命」への序曲なのか?

イルミナティ(悪魔崇拝者)の最終目的地は
『シオン賢者の議定書』に描かれた世界。

「 そして主は、このように世の中を一変させるような出来事を、これからこの世で次々と起こすと預言しておられます」と、
ラプト氏は御言葉で宣布しています。

パンデミックは100年周期。

『シオン賢者の議定書』の中で、
「だがこれにはまだ相当の歳月、おそらく一世紀を要するだろう」と書かれています。

【第十五の議定】

★我々が、世界各国に革命を同時に勃発させ、現在の政府の無力さが決定的となったときから、我々の時代が始まる。

だがこれにはまだ相当の歳月、おそらく一世紀を要するだろう。

しかし、我々の権力が確立した暁には、我々に対して、反逆が起こらぬよう警戒しなければならない。武装蜂起する者どもは容赦なく皆殺しにしてしまう。

新しく秘密結社を設ける者も、同様に死刑にする。ただし、我々の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設し名士になりそうな人物を引き入れる。各国の支部は重要な情報収集所であり、メイソン全支部は我々以外絶対に誰も知らない中央管理機構(イルミナティ)の下に置く。

メイソンの各支部には、それぞれ代表者がいるがメイソンの真の管理機構(イルミナティ)を覆い隠すために置かれるものであり、暗号や計画は陰の管理機構(イルミナティ)から発せられる。

現在、私たちは「政府の無力さ」を心の底から感じています。

その後の「我々の権力が確立」が
どのようなカタチなのか見えてきませんが、
「武装蜂起する者どもは容赦なく皆殺し」というくらいですから、
私たちにとって“最悪の状態”であることは間違いないようです。

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