本当の意味での「平等」の時代が到来する

隠されていたものが全て表に出てきた

「平等」とは何と耳障りの良い言葉でしょうか?
偽善者・福沢諭吉の言葉を引っ張り出すまでもなく、
私たちは学校で「人間は平等である」と教わってきました。

しかし現実は平等とは程遠く、
世の中は上級国民と下級国民、
支配する側と支配される側に明確に分かれていました。

以前の私たちは
それが巧みな情報操作によって隠されていたので
認識できなかったのです。

ラプト氏と先生の立てた条件によって
神様が地上に降臨された現在。

隠されていたものは全て表に出てきました。
結果、私たちの目の前で多くの悪人が醜態を晒しています。

プレゼン能力の高い人間が頭角を現してくる

Twitterでは
発信している人が嘘や間違ったことを垂れ流していれば反論され、
挙げ句の果ては炎上し、信用を失くして淘汰されます。

そこには有名人であろうと一般人であろうと、
はたまた老人、子供、性別、出身地、住んでいる場所、
所属している組織の区別はありません。

また、YouTubeでも同様のことが言えます。
確かに大手事務所に所属しているYouTuberは数字の嵩上げや動画編集の分業、
企業案件、コラボなどによるプロモーション等があります。

しかし、そんなものは最初のうちだけで
視聴者は目が肥えているので、
面白ければ見るし、つまらなければ見ない。
ただそれだけ。

その線引きは明確で極めて冷酷です。
コンテンツに魅力がなければ誰も見向きもしません。

政治の世界でも
誰が書いたかわからない原稿を読んでいるだけの無能な人間には求心力がなく、
それを見た国民の心はどんどん冷めて、離れ去っていきます。

政治家に欠かすことのできない“演技力”がない者は
いずれ淘汰されるでしょう。

イルミナティが滅び去った後は
演説が上手く、
プレゼン能力の高い政治家が頭角を現してくるはずです。

「共存」を確立するための戦い

このようにすべてにおいて垣根が取り払われて、
みんなが同じ土俵で戦わなくてはならない時代が来ました。

それは老人であっても例外ではなく、
今後は年金をもらうことは期待できないので、
戦いに参加せざるを得ないでしょう。

しかし戦いといっても、
これからの戦いは他人から金品や土地、命を奪い取るためのものではなく、
「共存」を確立するための戦いです。

神様からもらった自分の個性才能をフルに使って、
ギブアンドテイクが原則の「共存の輪」に参加することです。

他人に何も与えることができない人は
当然のことながら「共存の輪」から外されていきます。

ですから今までのように
会社に行けば給料がもらえるような“のほほん”とした生き方は通用しません。

イルミナティが滅びた後は
努力した人だけが報われる「真の平等な世界」がやってくるのです。

参考 RAPT有料記事450(2020年3月9日)御言葉を聞いて人生が変わったからといって、救われるわけではない。御言葉に従う実力を身につけた人だけが救われる。ラプトブログ

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