手塚治虫もエスペランティスト=大本教信者

手塚治虫の『どろろ』が
YouTubeの公式チャンネルでUPされています。

『どろろ』は1967年に「週刊少年サンデー」で連載が始まったのですが、
内容が暗く陰湿なために不人気で
一度連載が終了したとのこと。

私もリアルタイムで読んでいたわけではないのですが、
アニメは記憶の片隅にありました。

そこで懐かしさのあまり見てみると、
なんと武将が「悪魔が宿る」とされる
「魔像」と契約するシーンから始まります。

契約は
「生まれてくる子供の体を差し出すので、私に天下を獲らしてくれ!!」と
いうもの。

それが悪魔に受け入れられて、
子供(百鬼丸)は48の体のパーツを失って生まれてきました。
※「48」といえば「8×6」でしたね。悪魔の数字「6」の無限大です。

成長した百鬼丸とどろろは妖怪(悪魔)を一体ずつ倒して、
体のパーツを取り戻しながら旅をするというものです。

なぜ、私が冒頭のシーンに釘付けになったかというと、
現実に悪魔と契約し、身近な人を差し出してきた有名人がいるからです。

市川海老蔵やレディ・ガガなどは典型的な例で
彼ら悪魔崇拝者たちは自分の大切な人を生贄として捧げることによって、
地位と名誉を得てきました。

ラプト理論を知る前は 「悪魔と契約する」ということは
物語の世界の話で合って、
実際にあるとは夢にも思いませんでした。

また、『どろろ』を描いた手塚治虫を調べると
エスペランティスト=大本教の信者だということが分かりました。

丁寧にエスペラント語版の『火の鳥』も出版されていました。
「不死鳥」も彼らがよく使うモチーフですね。

つまりは手塚治虫自身が悪魔と契約を結んでいたということです。

言うまでもなく彼は日本だけでなく世界の漫画界の英雄で、
私も子供の頃は『ブラック・ジャック』をはじめ、
多くの作品を読んだものです。

今さらながら、
漫画界も悪魔崇拝者たちが支配していて、
私たちは知らず知らずのうちに洗脳されていたのだと愕然とします。

ステマで炎上中の「100日後に死ぬワニ」のように
すべては上級国民が贅沢に暮らすための金集めと
馬鹿な下級国民を洗脳するために行われていたということです。

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