川田さんの受けた啓示を読んで思ったこと

今回の川田さんの啓示で、
「この世を漂う幽霊に足がない」という理由がわかりました。

確かに自分が見た幽霊や
友人が遭遇した幽霊はみんな足がなかった…。

人間は生きている間に罪を犯し続けると霊魂が腐り、
きちんと成長することができません。

その結果、肉体を失った後でも永遠にこの世の闇をさまよい、
サタンと共に生きていくしかないのです。
とても恐ろしい話です。

しかしながら、決してそれは他人事ではありません。

法律を犯さなかったとしても
ラプト氏の御言葉や聖書の基準で生活しなければ罪になり、
その罪は垢のようにどんどん溜まっていきます。
最終的には自分の霊までも腐らせてしまうのです。

しかし御言葉や聖書の基準はとても高いので、
私たちを救済するために
神様は「悔い改め」を用意してくださいました。

私たちは悔い改めの重要性を悟り、
実践していことが大切です。

永遠に続く霊体での時間を考えると、
私たちが肉体を与えられている時間は本当にあっという間です。

特に私は50歳を過ぎているので、
霊がこの肉体に宿っていられるのも、あと少しです。

ですから一瞬一瞬、気を抜かずに
神様を喜ばす行動をしていかなければなりません。

このことをもう一度、頭に叩き込んで生活していきたいと感じました。

参考 RAPT有料記事452(2020年3月21日)主を愛さず罪を犯すなら裁きを受け、主を愛して罪を悔い改めるなら、許されて祝福を受ける。この単純な事実を受け入れないから、人生がどんどん複雑になり、問題だらけになるのだ。ラプトブログ

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