「あれっ!! おかしいな」と感じるセンサーを磨くこと

私たちは「情報拡散」をしている時、
もの凄い量の情報と接しています。

私の場合、ともすれば何が“真実”で何が“嘘”なのか、
訳が分からなくなり思考停止に陥ることもしばしば…。

特にツイッターや掲示板は多くの人が書き込んでいるので玉石混交。
当然、“世論誘導”を目的とした工作員が紛れ込んでいるので、
宝石(真実)を探すのは至難の業です。

情報は“生もの”なので、
今やツイッターや掲示板を見なければ
鮮度の高い情報を得ることはできません。

しかし、そこには多くの罠が仕掛けられています。

文章が論理的であったり、
データ(数字)が入っていたりすると、
すぐに受け入れて釣られます。

ラプト氏は「サタンとの戦いは“頭脳戦”だ」と、おっしゃっていました。
私にもその意味が分かってきました。
やはり実践は重要ですね。

さすがに誤誘導を目的とした
上級国民や工作員の発言を真に受けることはなくなりましたが、
逆に一般市民の書き込みが非常にわかりずらい。

馬鹿なのか? それとも演出なのか?
その区別がつきにくくなっています。

いずれにせよ、自分の脳が回転していないと簡単に釣られてしまいます。

常に脳をフル回転させておくには
聖書を読むことと明け方の祈りは欠かすことができません。

明け方に脳を一度クリアにすることが、
この混沌とした世の中をしっかりと見定めるには
必要なのだと考えます。

コロナ騒動では特に情報が入り乱れています。
イルミナティが誘導したい“着地点”がなかなか見えてきません。

しかし、ちょっとした所に真実のヒントは隠されているはずです。

私たちは常日頃から「あれっ!! おかしいな」と感じるセンサーを磨いていくしか
サタンに打ち勝つ方法はありません。

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