コロナ騒ぎの爆心地・中国株が売られてない不思議

3月10日に
「1ヶ月以上続いたマンション隔離が終了」という動画を
中国・重慶在住の日本人の方が配信しています。

現在、世界中で非常事態が宣言され、
人々は恐怖のどん底で生活しているわけですが、
中国でのコロナ騒ぎはすでに終息した模様。

当然のように各国の株式市場はナイアガラで、
目も当てられない状態。

そんな中、中国の株価を見ると、
一時的に下がってはいるものの週足でみると、
不思議と売られていないのです。
※一番上のチャート

もちろん中国は共産党の支配下にあり、
株式市場やインターネット、メディアのすべてがコントロールされているので、
他の国と単純に比較することはできません。

※日本も李家によって支配されているので同様なのですが、両班の末裔があまりにも無能なのと、インターネットだけはかろうじて助かっているので、神様に感謝するしかありません

それにしても、このシナリオ通りの展開は一体なんなのでしょうか?

このコロナ騒動でダメージを受けるのは、
中国以外のすべての国です。
※確かに中国での死者は3月14日現在、3199人で
無傷とは言えませんが…。

株価が示すように、
中国の一人勝ちなのです。

こんな話も出てきました。

中国高官、新型コロナは「米軍が武漢に持ち込んだ可能性」

武漢の街中でいきなり人がぶっ倒れたのは
米軍が撒いた劇症型のウイルス(ニパウイルス?)によるもの。
※コロナウイルス=インフルエンザウイルスなので、意識がなくなったり痙攣するなどの症状は出ない。

その報復措置として、
「中国は世界各国に散っている中国人旅行者を使って
インフルエンザウイルスをばら撒いた」

そんな仮説が成り立ちます。

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