「一帯一路」構想によってEUはすでに中国圏

すでにEUは中国の物流網に飲み込まれ、
中国(李家)の勢力下にある、と言えるかもしれません。

下のグラフは
中国の沿海部から内陸部を通って、ノンストップでEUまで行く弾丸列車の運行総数です。急速に伸びているのが分かります。
しかも、2018年には6300本となり、ほぼ倍にまで膨らんでいます。

アメリカがばら撒いた今回のでっち上げコロナ騒動。
EUを排除したいトランプ大統領の発言も納得できます。

トランプ氏「英国除く欧州から入国禁止」 新型コロナ

因みに鉄道路線図にはベラルーシもあり、
ラプトブログでもお馴染みの悪党・東出融が出没していました。

そして、ロスチャイルド陣営を震え上がらせているのが、
やはり次世代モバイル通信「5G」です。

これが世界の隅々にまで行き渡ると、
アメリカが思い通りの諜報活動を行うことができないので、
かなり焦っているのです。

このNHKのサイトでは
中国のプロパガンダ組織「孔子学院」にも触れています。

この 「孔子学院」 ですが、
表向きは
「中華人民共和国が海外の大学などの教育機関と提携し、中国語や中国文化の教育及び宣伝、中国との友好関係醸成を目的に設立した公的機関」
ということですが、
工作員の養成所として機能している、ともっぱらの噂です。

人肉食を愛した孔子はユダヤ人でしたね。

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