ドイツ銀行の続報

危機的状況にあるドイツ銀行ですが、
「破綻」ではなく「実質的破綻」らしい…。
株価は18.44%の下落です。

確かにデフォルトはしていないものの、
破綻寸前であることは間違いありません。

大手銀行がひとつでも飛べば、
世界的な規模で広がることになります。

NYダウ2352ドル安、過去最大の下げ幅 米入国制限警戒

株価の下落はリーマンショックを超えているので、
金融機関が破綻しない方が不思議です。

その人に金や食糧を貸す場合、利子や利息を取ってはならない
レビ記 25.37

聖書では金利を取ることを禁じており
金貸しは罪深い行為とされています。

「メディチ家」といえば銀行家であり、銀行家といえば、利子をつけて人に金を貸す人のことですよね。

で、よくよく考えてみると、イルミナティの敵である神様ヤハウェが書いた「聖書」では、利子をつけてお金を貸すことが禁じられています。

つまり、「銀行」という存在も、悪魔どもが神様に反逆するために作り出したものだったということですね。

しかし、今では「銀行」という存在が余りにも当たり前になりすぎているため、まさか「銀行」までもが聖書への反逆だったとは誰も思わないでしょう(笑)。私もここ最近になって、ようやく気付きました。


RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。

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