コロナ騒動は第5世代(5G)通信網を巡る戦争

イギリス(ロスチャイルド家)がEUを離脱した途端に
トランプ大統領はEUからの入国を30日間停止しました。

トランプ氏が国民向けに演説、英国除く欧州からの入国を30日間停止

表向きは「新型コロナウイルスの感染の拡大を抑える」ということですが、
コロナ=インフルエンザがバレてしまった今、
アメリカの強硬な姿勢は
EUとアメリカが対立関係にあることを示しています。

2020年2月5日に
こんなニュースがありました。

ファーウェイ、欧州に製造拠点設置へ EUに欧州産5Gの提供目指す

現在、アメリカ経済を支えているのはアップルです。

しかしながらiPhoneでは5Gの開発において
中国(李家)のファーウェイに太刀打ちできません。

アップルの「2020年問題」 5G対応の遅れが致命傷になる可能性

今回のコロナ騒動は
第5世代(5G)通信網を巡るロスチャイルド家と李家の覇権争いです。
口で脅してダメなら暴力に出る、いつものアメリカのやり方ですね。

しかしながら、そんな時代は終わりです。
テクノロジーの進化は止まりません。

イギリスも制限付きでファーウェイの導入を認めているので、
アメリカから何らかの制裁があるはずです。

イギリス5Gネットワークへのファーウェイ容認にアメリカが激怒

参考までにアメリカのロスチャイルド陣営と思われる国です。

トランプ政権は、ファーウェイ排除のコア・メンバーとして、アメリカ中心の諜報機関の協力組織「ファイブ・アイズ」(米、英、加、豪、NZ)を想定していた。

世界を巻きこむ2匹の龍の戦い。

今後も私たちはマスコミの情報に踊らされることなく、
真実を掴んでいかないと
不安と心配に苛まれることになります。

どんなことがあってもひるむことなく、
“信仰を盾として”生活する必要があります。

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