イルミナティによる歴史の改竄

3月8日は「世界女性デー」らしい。
ロックフェラーが煽ったウーマン・リブの目的は2つ。
働く女性の給料に課税して税収を上げること、
そして、家庭で子供の教育をさせないで、
学校に通わせることによって洗脳をしやすくすることです。

その結果、私たちはイルミナティに都合のいい歴史を教えられ、
それを信じさせられてきました。

歴史は常に悪魔崇拝者たちによって改竄されてきました。

安倍晋三が口にした答弁の内容や各種統計の数字の改竄、
桜を見る会のシュレッダー事件などなど、
例をあげるまでもなく
現在進行形で私たちは“歴史の改竄”を目撃しています。

上の動画は陰謀論の世界では有名なものです。
告発したアーロン・ルッソは
この収録の後に殺害されました。

イルミナティは自分たちのやった悪事を表に出すと、
死の掟が待っています。
アーロン・ルッソも当然の如く、イルミナティの一員です。

彼の話は決して“陰謀論”ではなく、
「事実である」と多くの人が受け止めています。

私たちは目を覚まさなければなりません。
ひとりでも多くの人が真実に辿り着きますように…。

2 Comments

Aの日常

いつもブログを更新していただき、ありがとうございます。ホントにイルミナティの連中というのは、真実を煙に巻いて、嘘を真実に仕立て上げ、善人が生きづらい世界へと変えていきました。早く本物の悪人が
死ぬことを心から願います。

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sharpshooter

嘘が多い世の中です。
私たちが与えられている情報は
むしろ嘘の方が多いのではないでしょうか?

それを感知できるようになるには、
まずは自分の心の中の嘘から
排除していかなければならない、とラプト氏の御言葉によって悟りました。

半太より

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