これからは馬鹿が馬鹿を騙して生きて行く時代

推理小説で殺人事件が起きると、
被害者がいなくなって一番得をする人が“犯人”、
というのが基本です。

今回のコロナウイルス騒動でも、
最終的に誰に利益があったかで
自ずと犯人がわかってくることでしょう。

私利私欲に走ったイルミナティが喰い合いしている現在。
持って行きたい方向が定まらず、一筋縄ではいかないようになっています。

この騒動もグダグダで終わる可能性もありますが、
彼らも神様の思惑に基づいて動く“駒”にしか過ぎません。

私たちは彼らの言動に騙されず、
真実の欠片を拾い集めて発信していきたいものです。

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