イエス様が命を奪われて本当に不幸だったのは誰?

2000年前、
イエス様はパリサイ派・律法学者によって十字架に掛けられました。

なぜ、罪を犯したわけでもないのに
イエス様は殺されなければ
ならなかったのでしょうか?

神様に裏切られたのか?
本当に不幸で可哀想なのは誰か?

イエス様が人類の前から姿を消して2000年、
弟子たちによって作られたキリスト教の教会は
無残にもサタニストたちに乗っ取られました。

私たちには一冊の本(聖書)しか
手元に残っていないという有り様です。

その間、
戦争や地震、洪水などの災害を起こし、殺人ウイルスをばら撒き、
人間の命なんて毛ほども思っていない
イルミナティが世の中を支配してきました。

日本でも李家の安倍晋三や麻生太郎のような極悪のイルミナティが
私たちから税金を分捕り、
自分たちは働きもせずに贅沢三昧の毎日です。

それはなぜか?
この地上を神様が見捨てたからです。

2000年前、
神様が私たちに救世主であるイエス様を遣わしてくださったのに
人類は足蹴にしてしまった。

それに怒った神様は
イエス様を奪い、地上を見限ったのです。

可哀想なのはイエス様ではなく、
神様の愛が注がれていない荒れ果てた地上で暮らす
私たち人類だったのです。

そして2014年、ラプト氏の登場により同様のことが起きています。

2000年前はパウロやペテロ、ヨハネなどの使徒を
後世のために“種”として残してくださいました。

しかし、
この人類において今回が最後のチャンスです。
これを逃すと後はなく“滅び”が待っているだけです。

私たちは何をするべきか?
イエス様の時のようにラプト氏を奪われていいのか?

そんなことは許されません。
最後まで抵抗すべきです。

奪われてしまえば、
私たち人類の歴史はここで終わりです。

神様が真に畏れる存在であることは
今回のコロナウイルスの件でいやというほどわかりました。
あまりにも圧倒的です。

選択肢はありません。
もう一度、そのことを肝に銘じて生活していきたいと考えます。