アメリカのインフルエンザが実はコロナウイルスだった件

世界中で私たちの知らない“何かしらの計画”が進行中なのかもしれませんが、
後手後手に回っている日本と同じように
アメリカでは新型コロナのウイルス検査を443件しかやっていなかったことが明らかになりました。

つまりは「インフルエンザの猛威」と思われていたものが
実はコロナウイルスだった、という可能性があるわけです。

今シーズン、アメリカでのインフルエンザによる死亡者数は
すでに3万人を超えています。

確かに2017/18シーズン、アメリカでは8万人がインフルエンザで死亡したというデータがあるので現時点では何とも言えません。

しかし、冒頭の図にあるように
インフルエンザの感染がもの凄いことになっています。

この感染力の強さは異常です。
コロナウイルスを疑った方が納得がいきます。

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)