安倍晋三の醜態を見て思うこと

自分を浄化できるかどうかは
人間にとって
とても重要なことです。

あなたも大なり小なり嘘をついたことがあると思います。
その嘘をついた時に
自責の念があるかどうかが問題なのです。

自責の念がなければ当然、自浄なんてできないでしょう。
また自浄することが必要であることも理解できません。

では自浄できないとどうなるのか?
その嘘がばれて他人から指摘され、迫害されるということです。

ひとつの嘘をつけば、
その嘘を正当化しようとして
さらに10個の嘘をつかなければなりません。

当然のように矛盾が生じて、他人に指摘されることになります。

嘘がばれた瞬間です。
まさに安倍晋三と一緒で、
醜い姿を世間一般に晒すはめになるのです。

周囲から人が離れ去り、
信用がなくなるので将来も危うくなってきます。

自業自得だと言ってしまえばその通りなのですが、
途中で自分の行いが悪であることを悟り、
自浄できれば露見せずに済んだこともあると思います。

しかし神様が統治する世界では、
露見せずに済まされる嘘はなくなります。

隠されているもの全てが露わになり、
その悪臭が周囲にばら撒かれます。

安倍晋三の頭が狂っていることが全国民に知れ渡りました。
悪魔崇拝者の末路です。
麻生太郎やその他の政治家たちも同様に
その悪事が晒される日が来るでしょう。

嘘がなくなり悪人は淘汰され、
義人しか生き残ることができない世界がやってくるのです。

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