再構築されるべき日本社会

安倍政権の腐敗は隅々にまで広がり、
もはやその腐臭は日本中を覆うようになりました。

東京高等検察庁の黒川弘務検事長の定年を延長したことで、
安倍晋三が権力の座から
引き摺り下ろされることはなくなりました。

司法、立法、行政の三権分立など
絵空事であるとわかります。
そんなものは最初から存在していなかったのです。

すべては上級国民のための社会でした。

ですから一度リセットした方が良いのではないかと考えます。
もはや彼ら李家の連中に
「善人になれ」と言ったところで、
徒労に終わるだけでしょう。

※李家については下記のブログをご覧ください。

では、どうしたらリセットボタンを押すことができるのか?
それは人間の力だけでは到底無理です。

地上に降臨されている神様に願い求め、
神様の御心を私たちが行動によって示す他はありません。

参考 RAPT有料記事441(2020年2月3日)主がこの地上に降臨されたから、私たち義人が実力をつけて実践するなら、必ず新しい時代を切り開いていくことができる。ラプトブログ

周知のように共産主義国は宗教が禁じられ、
神様を排除した国です。

その中国では現在ウイルスが猛威を振るっています。
武漢の街の様子は、
まさに「終わりの時」を象徴しているかのようです。

「ヨハネの黙示録」は進行中です。
私たちの想像を遥かに超えた聖書の預言が
現実に起こっているのです。

いみじくも先程、テレビのアナウンサーが

「SNSのデマを信じないでください。
公的機関の発表だけに聞き従ってください。
祈っていてはダメです。
マスクなどをして、現実的に自分を守ってください」

などと、ふざけたことを言っていました。

デマを流しているのは彼らマスコミであり、
国の機関であることはみんな知っています。
すでに国民には嘘を見抜く力がついています。

こんな笑顔で危機的状況を語る人間を
誰が信じるでしょうか?

しかもアナウンサーは「祈るな」などと言い出す始末。
本当に彼らイルミナティは聖書とは逆のことばかり行っています。

祈ることが重要です。
1日でも早くこのパンデミックが終焉しますように
神様にお祈りします。

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