人工地震でトルコが狙われた理由

2020年1月24日、
トルコ東部で死者36人を出すM6.8の地震がありました。
何も罪のない多くの人が建物の倒壊で下敷きになり
苦しみながら死んでいきました。
また、死を免れたものの1600人以上がケガをされたということです。
とても痛ましい出来事です。

では、果たしてこれが自然に起きた災害なのか?

2019年10月31日、
トルコのエルドアン大統領がこんな発言しています。
「シリアのテロ組織を支援しているのはフランスのラファージュだ」

テロ組織が外部から受けている支援を指摘したエルドアン大統領は、
「(シリア北部で平和の泉作戦実行地域に)非常に深刻な要塞やトンネルがある。この者らはこれらのトンネルのコンクリートをどこから入手して造ったのか。ラファージュだ。ラファージュはどこの工場か。フランスだ。フランスよ、皆さんはまずこの責任を取りなさい。皆さんはテロ組織を支援および犯罪ほう助を行う政権である」と話した。(一部抜粋)

フランスのラファージュといえば麻生太郎ですね。
麻生セメント(株)は、
(株)麻生とラファージュホルシム社との合弁会社です。
一蓮托生、とても密接な関係にあります。

そしてシリアのISを支援しているのは麻生太郎(天皇家)であることは
すでにラプトブログで証明されています。

エルドアン大統領の発言に怒った麻生太郎が、
トルコで人工地震を起こしたとしても不思議ではありません。

人工地震ビジネス=麻生太郎

結局、巻きこまれるのは何も知らない一般市民だけ。
こんな無意味なイルミナティ同士の争いを
一日でも早く断ち切らなければなりません。

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