目に見えない霊界を知るということ

X線、可視光線、赤外線、電波はすべて「電磁波」

上の動画を見るとわかるように
私たちが目を使って認識できるのは“電磁波”しかありません。
人間の脳は受け取った電気信号を処理して「像」として結び、
過去の経験と照らし合わせて
物として理解しているにすぎないのです。

私たちが目にすることができる可視光線は360nm~830nmの波で、
電磁波の中の極々狭い領域です。

よく「私は目に見えないものは信じない」という人がいますが、
その発言がいかに愚かなものであるかわかります。

人間の目は万能ではないし、絶対ではないのです。
従って神様の住む霊界も
「目に見えないエリア」にあると思われます。

目に見えない世界を想像できるのは人間だけ

霊界の秘密が記されている聖書には
『見よ、主は早い雲を駆ってエジプトに来られる。』イザヤ書19-1
とありますので、
可視光線よりも長波を使っているとは考えられず、
ガンマ線などの短い電磁波を使っているのだと考えられます。

科学的に説明することは難しいですが、
どうやら霊界の秘密は
この部分に“鍵”が隠されているようです。

目に見えない世界を想像することができるのは人間だけです。
それが私たちに与えられた知能です。

その能力を最大限に使って、
霊界に住む神様とコンタクトを取ることが
「終わりの時」を迎えた現代に生きる上で
必須なのではないかと思うのです。

ラプト氏の御言葉ではその方法が詳しく書かれているので、
ぜひとも読んでみてください。
一度だけ読んでも「?」しかないと思われますので、
何回も熟読し、
理解されることを希望します。

参考 RAPT有料記事437(2020年1月20日)今年一年、イルミナティは多くの有名人、芸能人を使って、ネット上に嘘の情報をばらまくから、私たちが彼らの嘘を嘘だとこの世の人々に知らしめ、真実の情報を発信していかなければならない。ラプトブログ

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