神様の“救済システム”が本格稼働を始める2020年

のほほんとして生活できた時代は終わりを告げた

2019年、イルミナティが見せてきた「イミテーション(模造品)の希望」が
崩れ去りました。
それによって巨大なウソに塗り固められた社会の化けの皮がはがれ、
混沌としています。
人々は何を頼って生きていけばいいのか分からなくなっています。
「将来は国が助けてくれる」といった漠然とした保証がなくなったのです。
その喪失感は計り知れません。

2020年、どん底に突き落とされた国民は
誰を信頼し、何を信じればいいのか、さらに分からなくなることでしょう。
頼みの綱の「お金」も何ら助けにならないことを
イヤというほど悟るようになります。

もう誰も「今のままの状態が幸せである」と感じることができないのです。

人々は選択しなければなりません。
神様の側につくのか、それとも悪魔の側につくのか?
「清濁併せ呑む」といった言葉が空虚に思えるほど、
ハッキリと割かなくてはならないのです。
その状態こそが神様が導いた「人類の救済システム」の
第一段階と言えるでしょう。

力を誇ってきたルシファーは獄につながれた

私たちが生活する地球には2つの世界が存在します。
それは“霊界”と “肉界” です。
2つの世界は常に干渉し合いながら時を積み重ねています。

まず変化が起きるのは霊界で、
ここでは常に天使とサタンの間で争いが起こっています。
ある時は天使側が勝ち、そして時にはサタン側が勝ったりしていました。

その力関係は肉界である地上に現れ、
古代から権力者たちは預言者や霊媒師を通して霊界とコンタクトし、
サタンから指示を受けて地上を支配してきました。
人間よりサタンの方が優れているので、当然の結果です。
私たちはサタンに翻弄され続けてきました。
それが脈々と現在まで続いているのです。

しかし、霊界にはサタンよりも絶対的な存在として
神様がいらっしゃいます。
その神様はラプト氏の御言葉を通して、
「サタンの長であるルシファーは獄につながれ、もう影響力がなくなった。
霊界でも圧倒的に天使天軍が勝利を収めている。
2023年には地上のイルミナティが完全に排除されるであろう」
と宣布されています。

このように神様がおっしゃるのは、
私たち人間が神様の存在に気付きはじめ、
清くなるための条件を立て、祈り、そしてラプト理論を情報拡散することで、
千年王国の礎ができた、ということです。
(もちろんそこに辿り着くには中心者であるラプト氏の力なくしてはあり得ません)

神様のテーブルに着くことができるのは誰?

そもそも神様はなぜ、人間を創ったのでしょうか?

答えは「愛し、愛される対象」として創られたのです。

神様が人間を創ったのは、今回で二度目になります。
一度目はアトランティスやムー大陸の文明で、
ピラミッドが本来の目的で機能していた時代です。
その時の人間は傲慢で、
とても神様と愛を育むような存在になることはできなかったらしいです。

結果、神様は一瞬のうちに彼らを滅ぼされてしまいました。

気の遠くなるような時間が過ぎた後、
6000年前の旧約聖書の時代にアブラハムやノア、モーセ、ダビデなど、
神様と意思疎通できる清い人間が現れたのです。

そして新約聖書の時代には、
イエス様とその弟子たちによって、
さらにその関係が強固になっていったのです。
新約聖書のパウロの手紙を読むと、
神様に対する愛が生き生きと伝わってきて、
とても2000年前に書かれたものとは思えないほどの
説得力に満ち溢れています。

しかし、その後はバチカンを含め、
キリスト教の教会はサタンたちに乗っ取られ、
ものの見事に悪魔崇拝の拠点となってしまいました。

そして2014年、
天皇が支配する悪魔崇拝の中心地・日本に
神様はラプト氏を送ってくださいました。
敵陣であるサタンの本拠地に“中心者”をぶち込んでくるなんて、
人間の想像を遥かに超えています。

私はこの時代の日本に生まれたことを
神様に感謝せずにはいられないのです。

ラプト氏が御言葉を宣布することによって
「成約聖書の時代」を迎えることができました。
私たちは新しい船出をすることができたのです。
そこにある希望はイミテーションではなく本物の希望です。
それを信じて行動した人にだけ与えられる希望です。

食事の準備は整いました。
その神様のテーブルに着くことができるのは
2020年のあなたの意志と行動次第なのです。

参考 RAPT有料記事432(2019年12月30日)今この終わりの時に、主は人類史上かつてなかったほど私たち義人と近くして、私たちの祈りを強力に叶えてくださる。ラプトブログ

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