悪魔たちの勢力争いの歴史は終わりを告げた

歴史は常に時の権力者によって改竄されて、
結果、私たちが知れば知るほど辻褄が合わなくなり
滅茶苦茶な状態にされています。
その矛盾が私たちを“歴史嫌い”にさせているのです。

どうして私たちは学校の授業で
明治維新から後の近代史をキチンと学ばせてもらえないのでしょうか?
それを不思議に思った人はいませんか?

答えは天皇を含めた現在の権力者に都合が悪いからです。

真実の近代史をブログに書くと、
工作員がどこからともなく現れて陰謀論扱いにされてしまうのです。
それはラプトブログで証明されました。

ネット工作員をこの世から駆逐する方法。

明治維新は明らかに毛利・島津家のクーデターでした。
「北朝の国造り」は、まさに「李王家の国造り」だったわけです。
そして最上部の図は李王家の勢力図(「安倍晋三@ふたば」 より拝借)です。
日本だけでなく、朝鮮半島もエリアに入っていることに注目。
韓国の文大統領や金正恩も、仲良く安倍晋三とプロレスごっこを演じていたのです。

「明治維新」は北朝から南朝へのすり替えではなく、北朝の国造りのための基礎固めだった可能性大。

ラプト理論の登場によって歴史の紐解きが行われたので、
だいぶ私の頭はスッキリしたのですが、当然のことながら全ては網羅しきれていません。
あくまでも歴史の一端に過ぎません。
これからは私たちの力によって、その範囲を拡大していきたいものです。

一時期、渋谷にはカラーギャングという半グレたちが縄張り争いをしていました。
それはまさに歴史の縮図であって、色分けによってその時々の勢力の分類ができたのです。

たとえば秦氏は赤であり、出雲族は白と青、そして藤原氏の緑。
最近わかったことでは李家が黄色というように…。

これらの勢力がお互いに足を引っ張り合って牽制し、争い、時には共闘して
世界の歴史は続いてきました。
国家間の戦争や大きな災害および事故は、すべてこれに収斂されます。
ラプト理論を読めばその意味がわかると思います。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

そして過去に起きたことは現在でも起きています。
すなわち悪魔崇拝者どもの醜い争いは現在進行形で起こっているのです。

今、時の権力者である天皇が変わり、歴史の転換期になっています。
神々しさの欠片もないコスプレ大会の新天皇では
カリスマ性を保持していくのはどう考えても無理でしょう。

李家の世継ぎである安倍晋三を中心とした
「大阪李王朝計画」は失敗に終わりました。

最近のメディアによる“安倍晋三叩き”は
国民に擦り寄ったものではなく、その大きな流れのひとつであると考えられます。

さて、次は誰が実権を握るのか?
混沌とした戦国時代になるでしょう。

どの勢力が次に実権を握るのか誰にもわかりません。
知っているのは神様のみでしょう。

しかし血で血を洗う戦争は過去のものになります。
なぜなら歴史上の戦国時代は
霊的なサタンと人間サタンがタッグを組んだ
「サタン同士の勢力争い」だったからです。

そして終わりの時を迎えた現在は
万軍の主である「天使天軍」という最強無敵のチートな勢力が加わりました。

当然のことながら「天使天軍」 は圧倒的です。
サタンの勢力は6、神軍は7の力があるので決して負けることはありません。
信じるか信じないかは、あなた次第ですが…。

RAPT有料記事373(2019年5月11日)「令和」という時代に、イルミナティは全ての悪事の総仕上げをしようとしているが、主はこの時代に彼らを滅ぼそうとしておられる。

確かに「天使天軍」は強いですが、
歴史は私たち人間が築いていくもの。
神様は人間に道を示してくださるだけで、勝つか負けるかは私たちの力次第です。

結果、私たちが勝利し神様の歴史が刻まれれば、
人間は大きく二分するはずです。

神様の働き人であれば霊肉魂ともに豊かに生きることができます。
しかしサタンの領域に住む者はそのまま、あるいはその者の人生は更に悪化するでしょう。
食べるだけで精一杯の人生になります。

何も行わない人は「神様の祝福のテーブル」に着くことはできないのです。
それを選ぶのは各個人の自由意志なのです。

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