ラプト氏の教会がカルトではなく本物である理由

  1. ラプト氏は「教祖」ではなく、「中心者」であること。
  2. 教会への献金を強制したことはない。
  3. 信者を増やすために他人への伝道を強制したことはない。
  4. 愛媛の教会に人を集めない。(工作員が多いので、むしろ排除している)
  5. 聖書の解き明かしだけでなく、ラプト理論によってこの世のイルミナティ支配を解き明かした。
  6. ラプト氏の御言葉を実践した人は確実に人生が好転している。
  7. 「信じれば救われる」という宗教によくある甘っちょろい考えを唾棄。
  8. お金を稼いで富と名誉を得ることを推奨。(ただし順番がある)
  9. 「人は何のために生まれてきたか?」といった最大の疑問に答えをもらえる。
  10. カルト宗教はネットや家族、友人からの情報を遮断して信者を「バカの状態」にしておくのに対し、ラプト氏は自分の頭で考え、ネットを駆使して情報収集し、それによって得た「真実」を拡散することを求める。つまりは「頭の回転を速くし、賢い状態」にさせる。
  11. それぞれの人が神様からいただいた個性才能を開花させ、サラリーマンなど「現代の奴隷状態」から解放させようとしている。

私にとって、ラプト氏は人々を神様につなげてくださる重要な人物であるという認識。
実際にやってみるとわかりますが、霊、肉ともに御言葉に従った生活をおくるのは至難の業。
どう考えてもタイムリーな御言葉なしではできるものではありませんし、そもそも神様と恋愛関係になるという生活を知りませんでした。(私の場合は、そのような理由で有料記事を買っていますし、これからの教会の発展と感謝のために少ないですが毎月献金しています)
それを別の教会で孤立しながらも、神様と疎通して25年間、条件を立て続けたラプト氏は驚嘆に値します。
特に日本はネットやメディアが充実しているために情報が飽和し、天皇がいて、さらには神社仏閣がそこら中にあって悪魔崇拝の聖地であること。
そんな爆心地に「ラプト氏」を送り込んでくださったという神様の奇跡。
「聖書を締めくくる人物が生きているこの時代の日本に、私は生まれてきて良かった」とつくづく思うのです。


RAPT有料記事420(2019年11月12日)神様は私たちの霊魂の救いのために私たちの願いを叶えて下さるが、サタンは私たちの霊的な堕落のために私たちの願いを叶える。

2 Comments

匿名

突然失礼します
ツィッターのフォローワーさせて頂いてますが、なぜかツィッターからだとこの記事にアクセスできません。もうご存知でしたら良いのですが。

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sharpshooter

ご連絡、ありがとうございます。
あらら、最近のツイッター社の言論弾圧が執拗になってきましたね。
彼らも相当追い詰められている証拠です。
神様が作った大きな流れに逆らうことはできないのに…。

この記事のURLは今後もツイートに貼り付ける予定です。

それにしても「工作員が献金を返せ」って、
他人の教会にズカズカ乗り込んできて勝手に献金して、
乗っ取りが失敗した途端に手のひら返し…。
そんな身勝手が許されるはずがありません。
世の中、そんなに甘くない。
やっぱりカルトにいると
そんなこともわからなくなってくるんですね。
恐い話だ。

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