祝祭の日にJAL123便墜落現場へ

ラプト理論によって明らかにされた
JAL123便墜落事故

私は11月11日「主の祝祭の日」に
群馬県上野村に行ってきました。
そうです、ラプト理論でも度々取り上げられている
JAL123便が墜落した村です。

今年で事故(事件)から34年が経つそうですが、
当時から様々な憶測が乱れ飛んでいました。
しかし、どれも納得がいくものではありませんでした。
陰謀論も玉石混交で、結局のところ真実はどこにあるのか、誰にもわからない状態でした。
そして、初めて「なるほど!」と合点がいったのが
ラプトブログの下記の記事です。

JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。


ラプトブログ

本来なら御巣鷹の尾根まで登るつもりでいましたが、
いまだ台風19号の爪痕が残っていたので、
通行止めとなっていました。
しかし、上野村にある「慰霊の園」には行くことができました。

残念ながら御巣鷹の尾根にある 「昇魂之碑」 までは行くことができない

明らかに悪魔崇拝の象徴

当日の朝は雨が降っていましたが徐々に回復し、昼ぐらいには薄日が差してきました。
現地は紅葉が始まり、
眼下には台風の影響で水が濁っていて流れの速い神流川があり、
その川面に枯れ葉がハラハラと散って壮絶な美しさでした。
「川の駅 上野」で食事(メニューはカレーのみ)をして、そこから車で5分くらいの場所にある「慰霊の園」に着きました。

ラプト理論を知らないで見るのと、世界の裏側を知った今とでは、
このようなモニュメントを見る目が自然と変わってしまった

車を駐車スペースに置くと、見覚えがあるモニュメントがありました。
2本柱(ヤキンとボアズ )の葦牙 (あしかび)。 ※ 国之常立神 を意味する。
後ろの石垣はホルスの目になっています。
明らかに悪魔崇拝の象徴でした。

この横に犠牲者の遺品などが展示されている資料館がある
多くの方の人生がイルミナティによって踏みにじられた…

モニュメントの裏には犠牲者のお名前が刻み込まれていました。
一口に520人と言われますが、
その名前を見るととても多くの命が奪われたことが実感できます。
「墓場まで持っていく」と言った中曽根康弘を許すことはできません。
ラプト理論を知って、
多くの惨事を計画したイルミナティの存在を知ると
本当に許せない気持ちになります。
彼らは一日でも早く真実を公表して、罪を贖ってほしい。
神様によって裁かれてほしい。
そうでなければ、亡くなった方々が救われません。

去年より今年の方が、より主を身近に感じられた日

「祝祭の日は普段と違った行動をしなさい」との御言葉でしたので、
その日は朝だけ仕事をしてドライブに行きました。
昨年は行く当てもなくドライブをして過ごしたのですが、
正直「こんなものか…」という状態でした。
しかし、今年は特別に何かがあったというわけではないのですが、
主を近くに感じることができました。
また車中で聞いていた過去の御言葉が、最初に聞いた時とは違った角度から考察でき、とても有益な時間を過ごすことができました。
更に御言葉の奥深さと神様の愛を感じることができたのです。

「御巣鷹山に登る」という当初の目的は成されなかったものの、とても恵みに満ちた時間を過ごすことができました。
とても抽象的かつ感覚的なのですが、
「私を取り巻く空気や出来事など、すべてが絹のように滑らかに理路整然とまとまっていて、そしてキチンとあるべき所にある」というような
不思議な気分を味わいました。

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