みんなが気づき始めたGoogleの言論弾圧

以前からGoogleの言論弾圧はあからさまだった。実際に被害に遭っている私たちは、そのことをずっと指摘してきた。特に「RAPTブログ」に関しては70万viewもされているのにまったく検索されないといった有り様。当たり前のことだが、検索エンジンで重要なことは知りたい情報を手早く見つけられること。Googleはユーザのことをまったく無視したサービスをずっと提供してきている。

そしてGoogleが運営しているYouTubeに関しても、再生回数の改竄は朝飯前。登録者数も平気な顔をしてどんどん削り、挙げ句の果てにはRAPT氏の動画を削除する暴挙に出たのだ。まったくなんという図々しさ。それは正に“創価クオリティ”。日本人ではなかなかできないこと。

そして今、多くの人がそのことに気付き、Googleの悪事が白日に下に晒された。そのうち、Twitterの言論弾圧も話題になることだろう。

このようにユーザからそっぽを向かれた創価企業は、どんどん滅びることになるだろう。それが神様を裏切ったユダヤ人の運命。