エスペラントで繫がる悪魔崇拝者たち

人工言語の「エスペラント」をご存じでしょうか?
要はイルミナティの連中が世界統一を図るための言語ですが、
宮沢賢治の「イーハトーヴォ」などは有名ですね。

宮沢賢治と聞くと「東北の農民を代表する苦労人」のようなイメージがありますが、
実はエスペランティストで「世界連邦運動」と深く関わっているのです。

イルミナティを作ったのはヴァイスハウプトという人で、
彼が目指す「新世界秩序」とは以下のようなものです。

「イルミナティ」 という言葉は、サタン(ルシファー)に由来し、「光を掲げる者」という意味を持っています。
イルミナティの目的は、知的能力を実証された人々が世界を治める「世界単一政府」を生み出すこととされ、文学・教育・美術・科学・財政・産業の分野でもっとも聡明な人々を含む2000人もの結社員を集めました。

結社結成の日、ヴァイスハウプトは「Novus Ordo Seclorum」というタイトルの本を出版していますが、このラテン語の意味は「新世界秩序」で、ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通りです。

1、すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
2、私有財産と遺産相続の撤廃。
3、愛国心と民族意識の根絶。
4、家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
5、すべての宗教の撤廃。

この危険な思想のため、彼は弾圧され、世界最大の秘密結社組織「フリーメーソン」に逃げ込むようにして入会を果たし、その後ヴァイスハウプトは、フリーメーソンのロッジでも最高位に登りつめ、フリーメーソン内にイルミナティ組織をつくり、フリーメーソンは変質してゆく事になりました。

それを日本で実行しているのが「世界連邦運動」の日本支部で、
多くの政治家が関わっています。

自民党を倒せば国民の生活が良くなると甘い夢を見ている人は注意が必要です。
奴らは基本的に私たちを“人間扱い”していないのです。

そして「半グレ」のSEALSやしばき隊などは、
下っ端の“実行部隊”です。

どうやら創価信者の茂木健一郎も「すてきな時間」を過ごしたらしい。

私たちは茶番劇を見破って、
賢く生活していかなくてはなりません。