工作員について

またもや教会に侵入しようとした工作員が摘発されました。
どこまでもしつこい奴らです。

それにしても、
未だに「教会に潜り込むことができる」と、思っていることが逆にスゴい。

是非とも彼らの頭を開けて、脳ミソを見てみたいものです。

たとえ様々なハードルをクリアして潜入できたとしても、
十二弟子になったら日々、神様の仕事をしていかなければならない訳だから、
絶対にボロが出るはず。

そんな緊張感の中、まともな精神で生きて行くことは不可能でしょう。

嘘をつくというのは、相当に知力と体力が必要な作業。
馬鹿な創価信者にそんな芸当が出来るわけがありません。

正に“神業”を行わなければ無理な話。
悪魔を信じている人間にはできないことです。

それなのに創価学会の上層部から命令されてやったとしても、
神様から裁かれるのは工作員自身という、
途轍もなくハイリスク・ノーリターンな仕事。

私は明らかにそれとわかる神様からの裁きを受けたことがあります。
「こんなことって本当にあるの?」と思うくらいの信じられない不幸が
波のように連続技で襲ってきます。

そう、普通の精神だったら、
生きて行くことが無理なくらいに…。

神様の存在を知らない時の“裁き”には逃げ道が用意されています。
しかし、工作員として教会に潜り込もうとする人間にはそれはないでしょう。

RAPT氏や兄弟姉妹に迷惑をかけ、神様に逆うことは自殺行為。
いや、自殺以上の塗炭の苦しみが工作員たちを襲うことでしょう。