ラプト理論が分かれば未来を予測できる

関ヶ原の戦いや明治維新、2つの世界大戦…。日本だけでなく世界の大きな戦争をみると、全ては源平合戦と同じ構図でした。

繰り返しますが、今回の対談は私にとって歴史的な対談となりました。 というのも、今回のこの対談で、これまでこの世で起きてきたほとんど全ての戦争が実は「源平合戦」に他ならなかった、ということが分かってきたからです

RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。

まず前提として、私たちは“誰かによって作られた世界”で生きています。
「私たちは自由に考え、自由に行動している」と感じていても、
実は支配者の思い通りに生活させられている奴隷に過ぎないのです。

私たちは学校で“人間は平等である”と教わります。しかし、大人になってみるとそれが“嘘っぱち”であることに気付きます。でなければ、今のような格差社会にはなっていません。 私たちの周りには、働きもせずにお金を儲けている人間が沢山います。

では「働きもせずにお金を儲けている人間」とは誰なのか? 答えは「古代イスラエル民族」です。

え!? と思われるかもしれませんが、下の記事を読んでください。

ユダヤ人というのはどこか一つの民族のことを指して言う言葉ではありません。ユダヤ民族という民族はこの世のどこにも存在しません。ユダヤ人とはつまりユダヤ教を信じる人のことで、ユダヤ教徒のことを言います。民族として彼らを区分する場合には、イスラエル民族と呼ばなければなりません。 しかし、金融ユダヤはユダヤ教など信じてはいませんし、本物のイスラエル民族でもありません。ユダヤ教はヤハウェという神を信じる宗教ですが、金融ユダヤは神様ヤハウェではなく、悪魔ルシファーを拝んでいます。ですから、彼らはユダヤ教徒を騙る「悪魔崇拝者」なのです

「日ユ同祖論」は疑うまでもない事実です。だからといって、日本人が偉いとも悪いとも言えません。

現在の支配者とは、数千年前に自らの国が滅び、世界中に散らばっていった古代イスラエル民族です。彼らは世界各国で王家、皇族、政治家、軍隊、ヤクザ、企業の重役となって、それぞれ勢力を拡大してきました。今ある組織は彼らによって作られたのです。そして最初はWinWinの関係であっても、その利権は当然のようにバッティングし、其処此処で小競り合いが起きるようになったのです。

そして“あること”をきっかけにして、大きく2つの勢力に分かれるのです。その結果として関ヶ原の戦いや明治維新、2つの世界大戦が起きます。

現在の日本では、その“あること”が起きています。それが“安倍晋三の憲法改正”です。安倍晋三とは李家で、李家とは古代イスラエル民族のレビ人の末裔です。

参考 【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!Kawata no Blog

それに呼応するかのように、世界中の支配者たちが李家に対して弾圧を始めました。香港のデモやアメリカのファーウェイ排除なども李家が絡んでいます。その動きはアジアから始まり、やがて世界中に広がっていくことでしょう。特に経済の分野は動きが速いです。

ということでラプト理論がわかってくると、世界がシンプルに見えてきます。一見、何の関わりのないように思われる事件事故でも裏で繋がっていることがわかるのです。それで、未来を予想することが可能になります。

この「種Log.」では、これからも「ラプト理論」を通して見る「世界の動き」を紹介していこうと考えています。