芸能界=在日ヤクザ

最近になって、
やっと叩かれ出した吉本芸人。

以前は面白いものもあったように記憶しますが、
最近のテレビ番組の質の低下は
目に余るものがあります。

そのいい例が、
吉本芸人による「ひな壇番組」です。

内輪ウケのどうでもいい話ばっかりで
まったく面白くない。

どこのチャンネルでも
そんなのばっかり。
だからテレビを見なくなった、という人は
多いのではないでしょうか?

まあ、
テレビなんてオワコンなので
どうでもいいですが、
芸能事務所と在日韓国人とヤクザの関係って、
昨日今日始まったワケではないのです。

参考 「紳助以上の大物芸人S」にも暴力団幹部との交友が! 暴力団と「黒い交際」が囁かれてきた芸能人総まくりリテラ

つまり芸能界は
ヤクザと在日韓国人の“出先機関”ですね。

また、テレビを見ると60秒以内に
「脳がベータ状態からアルファ状態に移行する」
といいます。

人はベータ状態では判断力がありますが、
アルファ状態では
ぼんやりして、受動的になるらしいのです。

テレビは洗脳するためのツールに過ぎません。

結局、今になって考えてみると、音楽事務所やレーベルに所属しなくて正解だったなと思います。結局、そういったところからメジャーデビューしたところで、電通の後押しがなければ売れることができない世界だということが分かったからです。しかも、芸能界はヤクザやカルトと深いつながりがあり、芸能界に入っても、そういった人たちと関わらない限り、大々的に売り出してもらうことはできない。かの島田紳助は暴力団との関わりによって引退する羽目になりましたが、あんなものは氷山の一角に過ぎず、ほとんど全ての芸能人がそういった何らかの黒いパイプを持っているのです

人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。